【ガネーシャ・キラナ】

ガネーシャ・キラナ
ガネーシャ・キラナは、ガネーシャの光という意味です。
あるいは、ガネーシャの光線。
豊かさを象徴し、考え深い彼は、その出世こそ、奇異なものではありましたが、
その生まれだからこそ、また、出来事があったからこそ、愛される存在の神となりました。

このガネーシャには、12の光線があります。
虹の7つのエネルギーより強く、意外と個別に分かれているエネルギーを示します。
実際、ガネーシャといえば、肌色の姿がメジャーかもしれませんが、真っ赤なガネーシャ、緑のガネーシャと神の変化のようにインドでも有名なほど色鮮やかです。

それゆえ、虹のガネーシャ。
ガネーシャ・チャーパとも呼ばれているほどです。

このガネーシャの光を扱えるようにと伝授されたのが、ガネーシャ・キラナです。
短くも強いマントラを心に刻むことで、ガネーシャよりおおいなる手助けを得られるというもの。
祝福の力であると言われています。

大阪イベントで初お披露目となるこのワークは、キラナとチャーパの二段構え。
3月末までは対面のみのなります。
4月の花祭りの後は、遠隔も可です。

今月、お申し込み・セッションの方は、ガネーシャの清めの塩をプレゼントと考えています。
お申し込みいただいて、20日以降のセッションをご依頼ください。

キラナは基本的な自分をUPさせるためのワークです。
チャーパは伝授できる内容になります。

一括伝授は現在用意がないので、それぞれをご希望いただきますが、チャーパは3月をすぎてから思うこみが可になりますので、表記があるまでお待ちください。

一括伝授はお値段が安くなることがありますが、ガネーシャキラナに関しては、ありませんので、ご了承くださいませ。

10,000円

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